法人在庫買取の勘違い

法人買取の誤解

キンブルでは日々、法人の方から買取をご相談いただいております。

しかし、お話ししてみると法人在庫買取に誤解をもっていらっしゃる方も多いようです。

Case:1 法人在庫の買取は手続きが面倒

「取引が面倒で煩雑ではないか?」
「契約書など締結で本社などの指示や確認が必要ではないか?」

いいえ、一般的な仕入や卸売りの手続きよりも圧倒的にカンタンに商品の買取は進みます。
一時的な取引であれば、担当者の方のサインだけでも取引可能です。
(ご自身の会社の権限などは、各自ご確認下さい)

Case:2 大量処分は対応できないのでは

「急な10トン、20トンの取引は難しいだろう」
「大量の商品発送の準備は、時間が避けない」

いいえ、キンブルでは10トン車で毎日商品を全国から搬入しています。
全4拠点に大型の倉庫も完備しておりますので、大量の在庫処分にも対応いたします。
自社便・チャーター便などキンブルが手配しますので、大量の在庫処分でもスムーズに引き取り・処分いたします。

Case:3 難あり品は買取できないのでは?

「大量にパッケージが傷んだ商品がある」
「こんな状態では売り物にならないだろう」

いいえ、キンブルは難あり品こそ得意ジャンルです。
傷など状態に難がある商品でも、まずはお問合せください。
食品や使用期限がある商品の場合でも、期限が迫った商品も買取いたしております。

Case:4 自社の取扱商品は特殊。買取対象外では

いいえ、キンブルは「なんでも買います」の看板のとおり、なんでも買います!
法人在庫買取の取扱の幅は全国No.1・全世界No.1を目指しております。
他社で断られた、ブローカーさんに相手にされなかった商品でも、まずは一度「キンブル」へお問合せください。

法人買取ページはこちら→http://kimble.co.jp/companypurchase/

買取事例一覧へ戻る