ブランド品の在庫処分

店舗でのブランド品在庫にお悩みの業者様、いらっしゃいませんか?
ブランド品の在庫処分は他の商材よりも難しいと思います。

ブランドイメージの維持

「あの有名ブランドが90%OFF」
といったキャッチフレーズを見かけることもありますが、多くは流行が過ぎた過去のブランドではないでしょうか?
現在進行系のブランド品を安易に値下げしてしまうことは、ブランド品の価値を下げてしまうリスクがあります。
自社が取り扱うブランドだからこそ、自社では大幅な値引きは控えるべきでしょう。
またメーカー側に過度な安売りが見つかった場合、仕入れ条件の悪化に繋がりかねません。

他の商品への影響

仮にブランド品を処分するためにセールを行ったとしても、お客様の反応はあまり期待できないのではないでしょうか。
もともと自社が抱えている顧客のお眼鏡に叶わなかった商品ですから、値段を下げても反響は限定的でしょう。
価格だけで来店される新規客が、通常の価格の商品を購入するケースは極めて限定的です。
また頻繁にセールを行っていると、本来の顧客も「セールになるまで待とう」という意識が働き、通常の商品の売れ行きに影響が出かねません。
このように、もともと販売日数が遅いブランド品は、処分したい運営側の心理とは裏腹に、セールには向いていない、とも言えるのではないでしょうか。

自社セールではなくキンブルという選択

愛知県下に4店舗展開する自社運営のディスカウントショップにより、大量販売を実現。仲介がメインの在庫処分サービス他社とは異なり、自社直販のため、好条件で買取・処分が可能です。

その店舗の活況ぶりは、東京キー局のテレビ取材も多数実績あり。
創業71年の実績で、地域のお客様から大変支持をいただいております。
また、チラシ・広告を一切行わないため、メーカーやブランドの安売りの情報が出回ることがなく、シークレットマーケット的に処分することが可能です。

まずはお気軽に「キンブル」まで、お問い合わせください。

(法人買取問い合わせページへのリンク)

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