お土産 在庫処分品 買取します

お土産在庫買取

観光客減少で余剰となったお土産の在庫処分品を現金買取で支援いたします。全国対応・即現金化。TV等メディア取材多数の「キンブル」へぜひご依頼ください。

おかげさまで北海道から富山、群馬、京都、沖縄まで、全国からお土産品の在庫買取のお問い合わせを多数いただいております!

各地の観光客が激減

新型コロナウィルスの影響で、観光地を訪れる訪日客が大幅に減少。
京都では「10年前に戻ったようだ」と言われるような落ち着いた雰囲気に。
奈良では奈良公園の鹿が鹿煎餅をくれる人が激減したため、訪れた人に群がるという状況が発生しているそうです。

しかし影響を受けたのは鹿だけではありません。観光地のお土産店の売上は深刻な物になっています。

土産物の生産停止へ

メーカー側は対応に追われています。

北海道のお土産の代名詞でもある「白い恋人」を生産する石屋製菓は、1ヶ月間の生産停止を発表しました。店舗にある在庫が消化されるまで余剰生産となってしまうためです。

名古屋名物浜松名物の「うなぎパイ」を製造する春華堂も、生産ラインの一時停止を発表。

※こちらは生産再開がアナウンスされました!

しかし商品を一度仕入れてしまった店舗側は、店舗の営業を止めることはできても、商品の賞味期限までは止めることはできません。

各地で繰り広げられる土産物の大幅値引きセール

日本全国の観光地やお土産店では、大幅な値引きを行う処分セールが行われているようです。

大量の土産品を処分するには?

少ない来店客に対して大量のお土産品を処分するには、どうしたら良いでしょうか。

まずは賞味期限・消費期限のチェックを行いましょう。

その上で、期限が迫っている・短い商品に対して優先的に対策を行うようにしましょう。

賞味期限が長い商品については、コロナが収束すれば販売チャンスがありますし、期間が長いことで絶対的な販売数が期待できるからです。

期限の短い商品を把握したら、直近の来店客数を調べます。

基本的に、お客様の落とすお金=購買金額は、安売りするからといって極端に上がりません。

そのため、数を捌くためには、現時点での「来店客数」「平均購買単価」を把握することが重要です。

余剰商品点数÷来店客数=余剰在庫購入可能点数

例えば、余剰商品点数が500個・1日の来店客数が30人で、消費期限まで後10日、という場合は、

消費期限は余裕を持って3日前には完売させようとするため7日間にします。

そうすると、

500個÷(30人×7日間)=2.4個/人

ということになり、来店した全てのお客さんに2.4個ずつ購入してもらわないと、在庫が期限までに消化できないことが分かります。

かなりハードルが高いですよね。

そしてお客さんも「安い」からといっても食べきれませんのでそこまで大量に購入するわけではありません。

通販という選択肢

全国の北海道物産展中止を受けて、札幌商工会議所は「緊急在庫処分SOS!」と題して、余剰となっている商品の特設セールサイトを開設しました。

札幌商工会議所「緊急在庫処分SOS!」(外部サイト)
https://sos.sapporo-cci.or.jp/sos-1.html

サイト上では北海道の魅力あふれる海山川の幸が、大幅な値引きで紹介されています。

たちまちSNSやメディアでこの在庫処分サイトの情報が広がりました。

しかし、これも「北海道」というブランドが為せる技…。

「買って応援!食材ロスSOS」というサイトでも、コロナウィルスの外出自粛に伴って余剰となっている食材の販売を無料で掲載できる仕組みを提供しています。

買って応援!食材ロスSOS (外部サイト)
https://www.fukunet.or.jp/food-loss-sos/

一方で、スピード感を持ってこのようなサイトを作れない商工会議所や、マイナーな観光地では、ネット通販をすぐに開始することは困難です。

在庫処分品の買取という選択

こんな時だからこそ、食品買取で大量の実績を誇る「キンブル」へご相談ください。

愛知県下にディスカウントストア大型4店舗展開し、全国から買取した余剰在庫・過剰在庫・不良在庫を大量に販売しております。

食品在庫買取の一例)

  • 土産在庫 10t 富山県
  • 土産在庫 900個 岐阜県
  • 土産在庫 500個 奈良県
  • ご当地飲料 9,000本 栃木県
  • 期間限定お菓子 10t 関東地方

その盛況ぶりは東京キー局のテレビ局が度々取材に訪れるほど。

最近のテレビ取材)

  • 2019年9月8日 TBS『がっちりマンデー!!』
  • 2019年3月6日 TBS『ビビット』
  • 2019年1月28日 フジテレビ『プライムニュース』
  • 2018年10月18日 日本テレビ『気になるお客サマ』
経済アナリストの森永卓郎さんも「キンブル」ファン

創業71年、地域のお客様からの熱いご支持から連日多くのお客様にご来店いただいておりますので、期限が迫った在庫でもしっかり買取させていただきます。

買取が初めての方も大歓迎です

食品買取が初めての法人様もご安心ください。専門の担当者が現地へ訪問し商品引取から代金お支払いまでスピーディかつ丁寧に対応いたします。

キンブルではチラシやウェブ上での商品セール案内は一切行っておりませんので、地域・店舗限定といった制約がある商品でも、安心して処分いただけます。

お土産品の在庫処分でお困りなら、キンブルの在庫買取へご相談ください。
即現金化でご支援させていただきます。

法人在庫買取の詳細はこちら

在庫買取ならキンブル
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  • ❶クローズドマーケット
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