イベントグッズ在庫処分
イベントグッズ在庫買取

コロナウイルスによるイベント自粛などで余剰になったイベントグッズなど在庫買取で現金化のご支援いたします。全国対応・即現金化。イベントグッズの在庫処分ならキンブルへご相談ください。

2019年末から発生し、2020年に日本全国に感染が広がった新型コロナウイルス。

特にライブハウスでのクラスター発生により、3密(密閉・密接・密集)を避けるためにイベントはすべて自粛を迫られました。

大きなイベント会場で数万人規模で行うものはもちろん、地方の小さなイベントも軒並み中止となってしまいました。

イベンターとしてはイベントを通じての興行収入として物販は欠かせないものです。

そして多くのイベントはそのタイミング・季節に合わせてグッズを用意することが多く、政府によるイベント解禁後では当初とシーズンがズレてしまうことも考えられます。

また、コロナウイルス感染拡大防止のため、ソーシャルディスタンスをとり、会場の密を避けた結果、本来の会場キャパシティを大きく下回る入場者数とせざるを得ず、必然的に物販の販売数も大きく減少することが予想されます。

このようにコロナウイルスの影響により発生するイベントグッズの余剰在庫・不良在庫の処分はどのようにしたらよいでしょうか?

大手やITのスキルが十分ある担当者が在籍している場合には、自社ECサイトや大手ECサイトモールへ本来イベント会場で販売する予定だった商品を出品し、インターネットで通信販売を行うケースも多いようです。

しかしもともとネット販売のリソースやノウハウがない中、新たにコストを投下して手探りでECサイトを構築したり出店するのは相当ハードルが高いものです。

ECサイトやECモールといった本格的なネット販売以外に、フリマやネットオークションへの出品を行うケースもあります。こちらは個人向けにUIが整えられており、スマホだけでも取引を終えることができる容易さがありますが、大量の取引や処分には残念ながら向いていません。

物量や担当者の負担、現金化までのスピードを考慮すると、在庫処分業者への卸売・買取も検討するべきでしょう。在庫買取業者によっては商品が保管されている倉庫まで商品引揚げ・輸送の手配をすべて行い、代金を振り込みまで一気通貫で手配してもらうことができます。もちろん、業者や商品の内容によっては自社で買取業者の店舗や倉庫まで運ぶ手配を行うこともあります。

一方でこうした在庫買取業者の中にはホームページこそあれど実態が不確かな会社も少なくありません。取引を行う前には相手先の住所をGoogleマップで検索して建物を確認することは大変重要です。単に商品を右から左へ流す=仲介メインの会社では、事務所がマンションの一室だったということもあります。このような会社の場合、自社のイベントグッズが想定外の市場へ流通するなどブランド価値を毀損することになりかねません。また仲介=手数料が商品の買取代金から差し引かれることから、本来の買取業者との直接取り引きと比較すると、相対的に現金化できる金額が低くなることが考えられます。

キンブルでは食品在庫を全国から買取させていただきます。

特に関東から関西エリアにかけては、定期的な買取ルートとして周回しております。ぜひお気軽にお問合せください。

メーカー様・問屋様の倉庫に眠っている不要な食品在庫、店頭における食品の在庫処分にお困りなら、是非一度キンブルへお問い合わせください。

創業71年、年間350万人が訪れる日本最大級のディスカウントショップ「キンブル」が、自信の価格で買取させていただきます。

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