鍋つゆの在庫処分

鍋つゆ

冬に家族が集まると夕食の主役はやっぱり「鍋」!ですが、春に向けて在庫処分をお考えての法人様、鍋つゆの余剰在庫・過剰在庫は「キンブル」へご相談ください。

鍋つゆメーカーや販売する小売店の関係者にとって、春が近づくと気になるのは鍋つゆ関連の在庫量と販売ペース。
春はお花見やピクニック…さすがに鍋物から遠ざかります。

鍋つゆはどんなものがあるの

ゴマ味噌鍋
塩レモン鍋
鳥だし塩鍋
ごま豆乳鍋
唐辛子鍋
あごだし醤油鍋
寄せ鍋
モツ鍋
鴨だし鍋
キムチ鍋

さすがにどれも冬にはピッタリですが、春から夏にかけてはあまり食べたいとは、正直思わないですよね…。

賞味期限はどれぐらいあるの

鍋つゆスープはほとんどがレトルトで袋詰されています。

レトルトの鍋つゆの場合、賞味期限は1年のものが多いようです。
レトルトの場合、加熱された上に密閉されており、外光も通さないパッケージになっていますので、実際に消費できる消費期限はこの1.5~2倍と言われています。

しかし食べても問題ないからと言って、一般的には賞味期限を過ぎて販売することはできません。

処分セールのタイミングは?

春になってからも時折、寒気が流れ込み、肌寒さを感じる日には鍋つゆが売れたりします。そのため、スーパーでは春までは比較的、在庫が残っています。

しかし先の通り、賞味期限の問題がありますので、売り切る必要があります。
賞味期限は1年ですが、夏場に期限が直近まで迫った商品が売れるでしょうか…?

答えはノー、です。

ですので、スーパーなどの小売り店では夏より前、5月頃に鍋つゆスープの在庫処分のためのセールが行われることが多いようです。

キンブルという選択

鍋つゆの不良在庫でお困りの法人・個人事業主の皆様、キンブルへご相談してはいかがでしょうか。

キンブルでは鍋つゆを始め、食品在庫を買取させていただきます。

倉庫に眠っている不要な在庫、Amazon在庫処分にお困りなら、是非一度キンブルへお問い合わせください。

創業71年、年間300万人が訪れる日本最大級のディスカウントショップ「キンブル」へ、お任せください。

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